​防災啓発

CGによる高度な物理シミュレーションと、実写合成技術を用いたタニスタ独自の映像制作技術によって、これから起こるかもしれない大規模自然災害を視覚化します。

国の災害シミュレーションや自治体が作成するハザードマップに基づく、説得力のある映像コンテンツは地域住民の方々の危機意識を高めるとともに、防災の知識、災害から身を守るための学びにつなげることが期待できることから、これまでも新聞やテレビニュースなど多くのメディアで紹介されています。

 作例 

NHKスペシャル​ ​阪神大震災20年

高層ビル倒壊シミュレーション

首都直下型地震

都市火災イメージ

首都直下型地震

高速道路被害イメージ

津波想定被害映像

津波想定被害映像②

津波想定被害映像③